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オリまにブログ/ 捏造・ネタバレ・性別反転・グロ・エロ注意 無断転載/複写/荒らし禁止 無断転載・複写は登場したキャラの親御様のみ可です。リンクに張ってある絵板の更新が殆どです。
25 . February
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03 . July
私生活があわただしくなる中、結局私って何?というリクの不消化具合に腹立たしくなりました。
けれど私は私のことを愛している痛い子です。
矛盾とは生まれるものではない!孕むものだ!!←
というのは冗談として、待たせている方々・・・本当に申し訳ありません・・・(土下座)


続きで何か・・・多分某所の対談を見てからじゃないと訳がわからないとおもう←


みな♂「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

みな♀「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

うじ「か、管理人しゃーーん!!!(汗

みつ「しょっぱなからあからさまなパクリをしないでくださいませんか?無しでしょう・・・これ

名づけて!『じょうまに内ツッコミ増量キャンペーン☆』!!

みな♂♀「「すでにこの状況がツッコミどころ満載だ(し)!!!!!!!」」

みな♂「ネタが無かったからっつってやって良いことと悪いことの区別くらいつけやがれぇぇぇぇ!!」

みな♀「増えたところで実質ツッコミ内容変わらないし!ていうか手前の存在知ってるのって極一部の方々だけだし!意味ないし!!」

みな♂♀「「つか、性格あんまり変わらないから余計に気持ち悪ぅぅぅ(いしぃぃ)!!!!」」

ダブルサウンドでのツッコミが素敵☆

みつ「☆を語尾につけている貴兄が気持ち悪いですよ。ところで女性の方・・・口調少し違うくありません?」

女の水藻は名古屋の女子高生口調になるの。
ちなみに!
私は名古屋に行ったことはないけど多分本物の名古屋の女子高生はここまで語尾に「し」をつけはしないと思う。

みな♂「変える必要ねぇ気が凄くするのは手前だけか?そしてなにゆえ名古屋の女子高生口調!!!?」

私が名古屋に行きたいから。
正確に言うならば、某所の方々とオフで会いたいから(切実)

みな♀「割とありえそうな嘘を並べるんじゃないし!画面の前の善良な方々が信じたら如何するつもりだし!?」

うじ「うしょなんでしゅか?」

名古屋に行きたいのは本当です。

うじ「やっぱりほんちょ「早くもよからぬ誤解を招いてるし!!」

別にいいじゃん。
どうせ某白雪さんみたく再登場するわけでなし。
口調の理由なんざどーでも。

みな♂「・・・・・・・・・・・・・・・・・・白雪・・・・・」

どうした王子(爆笑)
お前は優しいから声には出してないみたいだが、顔は凄いドン引きしてるのが丸解りだぞ☆

みな♂「だから『☆』をつけるな気色悪ぃ。
んで、手前はやらねぇからな!・・・てか、白雪・・・・・・」

拒否権はありません。
選択肢は
→『王子役をやる』
→『白雪姫役をやる』
のどれかです(爆)

みな♂♀「「何その究極の選択」」

だぁかぁらぁ、こっころのやっさすぃー壱ちゃんはぁ、某方が尋ねてきたときにぃ
「いや、王子役でいいです(笑)」
といってあげたの

みな♂「気持ち悪いしゃべり方すんな。そして、止めろよ。嫌がれよ。柄じゃねぇだろうが!(滝汗)」

みな♀「『(笑)』ってところからしてぶっちゃけどっちでもいいって気配がひしひしと伝わってくるし(汗)」

みつ「どうしましょう宇治ちゃん。もう小生たち居なくても大丈夫っぽい雰囲気ですよ」

うじ「ぇちょ、だったら兄しゃんのところ行って良いでしゅかね?あちょ、まだ水母しゃんの夕御飯ちゅくっちぇないでしゅし」

ちょっとまったー!!
水母さんの夕飯は大事だが、今日はちょいとやることがあるんだ!!(汗)


みつ・うじ・みな♂♀「((((うわぁ、激しく嫌な予感))))」


そんなところで心を一つにするんじゃない!
もう少しまともな場面で一つにしろぃ!!

みつ「で?しかしてそのやることとはいかに?」

一発キr『どのキャラを出すんです(だし)?』

みな♂「変なところはもった!?」

うじ「メールでお遊びししゅぎでしゅ」

みな♂「そういう問題か!??いやちょっと待て。そのまえに女の手前の発言が猛烈に気になるんだが!!!」

みな♀「・・・・・・・・・・・ふっ(涙)

みな♂「何があった!!切実に!!!つか、手前が泣いた!!?汗」

みな♀「・・・ぇ?って手前泣いてるし!?(あせあせ)(目をこする)」

女のお前はちみっと男のとは違って少しばかり泣きやすくなります。

みな♂「余計な設定を付属させるな!」

安心するが良い。
水のあの子は出さないから。

みな♂「水のあの子っ」

カーン

ああ、此れも某方のパクリだが、今回放送禁止ワードを喋ろうとしたら金だらいが落ちてきます。

みな♀「オリジナリティ限りなく低!!

みつ「この流れ的にいって、小生のところの幼子ではないかんじですね・・・・・・・・・・・・・・。。」

うじ「ありょっ?!蜜蟻しゃん、わたちをどこにちゅれていくんでしゅかー?(汗」

みな♂「ちょっと待てぇぇぇ!!今立場的に一番不味いのはもしかしなくても手前!?(ガシッ)」

みな♀「て、手前らを置いていくんじゃないし!御願いだし!!(ガシッ)」

うじ「うに?!ぇ、ちょっ?!ええ!!???(ちょいパニック)」

みつ「っち(舌打ち)小生たちが居ても居なくても結局被害に遭いそうじゃないですか!!
それに!せめて幼児くらいは非難させてあげるのが道理ってものでしょう!」

だち「随分な言われようさ~、ね?(ひょい)」

うじ「うに?!!!(駝鳥に抱っこされる)」

みつ・うじ・みな♂♀!!!!!!!?????
ずざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざ(後ろに下がる音)

うわぁ、なんて揃いすぎる動きだろう。
いっそのこと清清しい俊敏さだな。

だち「お嬢さん、大丈夫さ~?(にこにこ」

うじ「う、うに?・・・あ、りがちょうごじゃいましゅ??」

まったくこの場に関係ないけどお前さんの名前表示が『だち』になっちゃうんだよね。
何だこの無駄なフレンドリー感。

みつ「どんなふれんどりーですか。表示が変わっただけで本人全然変わらないでしょう」

兎も角突然の登場ありがとう。真庭駝鳥、(個人的)ニックネーム、だーちゃん。
(くそぅ、こいつらが驚いたから私驚くタイミング無くしたじゃん・・・)

だち「ういうぃ~っす。一発きゃら、もとい正確には二発目きゃら、真庭駝鳥再び推参さ~」
随分可愛らしいにっくねーむありがとーさ。馬鹿にしてんならしばくぞ(ニッコリ」

おかーたんこのここわい!きゃー!

みつ「誰がお母さんですか!後ろに隠れないでください!!」

だってこの人は一応フェミニストです。
その証拠に声を荒上げてはいません。

だち「こんな可愛い子を怖がらせるわけにはいかんさ~」

うじ「????」

みな♂♀「ぎゃーーーー!!!!??」

おや?すげー距離とってるお二人さんが何か叫んでますね。

みな♂「ちょ!!!すまんが今さっきから背中から悪寒がする上になんか乗ってるんだが!!!(滝汗)」

みな♀「こっちはなんかに背中押されてるし!!ありえんし!!!(滝汗)」

・・・・・・・・・・・・・何方があっちにいるんです?

だち「怨子と呪次郎」

みつ・みな♂♀「(((やっぱり名前の趣味悪!!!!!!!)))」

だち「・・・」

みな♂「ぉあああ!!!?ちょ、ま、ぎっぐえ!!!」

あ。潰れた。てかこっからみると勝手に一人で倒れたようにしか見えん

みな♀「ぇ?あああああああ、とまってとまってとまってって言ってるしぃぃぃ!!!?」

みつ「あちらはなんだか加速しましたね。一人漫才的な何かをしているように見えます

うじ「???あにょ・・・え?だれもいましぇんよね???あっち・・・・??」

だち「はっはっは、お嬢さんは気にしなくていいさ~」

あれだ。
こう・・・『ハイ!うらめしや~♪』的なものの使役者で、それが御友達だからしゃーないというかなんというか。

みつ「それって御友達としてありなんですか?そしてそのネタは『地●先生』のネタですよね。言わなきゃ解りませんよ」

だち「まったくもってありさ。
裏切らんし、こいつら結構愛嬌あるし、良い友達さ~(ツンツン」

うじ「何をつっちゅいてるんでしゅか??(汗)」

正体不明の何かです。

みな♀「その前に助けるし!!!!!(ずずずずず・・・(←近づいてくる音)
唯でさえ見た目で駄目なのに!!!!これ以上手前のトラウマ増やすんじゃないし!!!」

それ以上見た目のことは言うなよ?
まぁ、って言ってもカラーとか頬とかにかけての部分的なところは違うから大丈夫だって。
特に髪の毛の色とか全然ちがうじゃん♪

みな♀「何処が大丈夫なんだし!!それ以前に今の状況が一番大丈夫じゃないぃぃぃぃぃx!!!(泣)」

わー、距離がだんだん縮まりつつあるね~

みつ「・・・・・も、もうこの時点でバレてる気がしますし、そろそろお開きにいたしません?(汗)」

だち「(宇治の耳を塞ぐ)の、前にお袋だせや。
むしろここはお袋出すのが筋っつーモンじゃねぇんか?あぁ!?」

こわいよおかーしゃぁぁぁぁん

みつ「だから、私お母さんじゃありませんから!」

うじ「う、うに???(汗)」←何も聞こえない

だってだって、母親出したらモロバレじゃん!?
むしろ今現在絶対モロバレなんだけど!モロバレじゃん!?

みな♀「意味無いし!!!呆れるほどに意味が無いし!!!っていうか、コレ誰か本当に止めるし!!!!(涙)」

だってだってだって、あの天ね

カーン

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(気絶)


みつ「・・・・・・・・・・・・管理人が会話不能になったので強制終了とさせていただきます(笑顔)」

だち「はあぁあぁ!?!」

 









































































だち「何さ!あの中途半端な終わり方!!」

みつ「仕方ないじゃないですか。それに、どうせ貴兄これ以上キャラが濃くなったら困るような立場の方でしょう?」

だち「困るのは俺じゃなくて作り主共の方だと思うさ~?」

みつ「確かにそうでしょうね。というかそうなった場合貴兄は何まにに属するんですか・・・」

だち「・・・・『じょげまに』?『むろまに』?」

みつ「(やっぱりネーミングセンス悪い・・・)足して2で割れば良いものではないかと思います」

だち「それも作り主共にいうさ~」

みつ「其れもそうですね。というか、これで本当に最後の登場にしてください

だち「それは画面の前の可愛子ちゃんにいうさ~」

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